私の彼氏は言語学習アプリから

もう3年ほど使っている言語学習アプリから彼氏が出来た私の体験談をお聞きください。

私は小さい頃から海外が大好きで大学もその影響で外国語学部のドイツ語専攻を選択しました。

入学前に少しでもドイツ語を事前に知っておきたいと思い、言語学習アプリを始めてみました。

もちろん、学習する言語はドイツ語を選びました。 しかし、このアプリには日本語を勉強したいとい多くの外国の方がいたのでドイツ語を使うより英語やローマ字で書く日本語での会話の方が多くなっていました。

このアプリを使って私は2人の外国の方とお付き合いしました。

一人目はドイツの方でした。彼とは、3ヶ月ほどの付き合いでしたが1年ほどアプリで会話をしたり電話をしたりしました。日本へ彼が遊びに来た際にはずっと一緒に過しました。

しかし、その後彼とはあまり連絡を取れなくなり別れてしまいました。

ドイツの男性は穏やかでしかしジェントルマンだと感じました。

一緒にいた間はずっと女性ファーストでドアがあればすぐに開けて女性を先に通すと言ったような、細かいことにも気の利く感じでした。

それからも私はアプリで勉強を続け、一番多くメッセージが届いたのはトルコの国の方からでした。

私が話したトルコの方の中でひらがなを書くことができる人はいませんでした。書けたとしても翻訳アプリをコピーしてるよ、といった方でした。

彼らはとても女性好きで遊んだ時にはすぐに手を繋いできたりしました。

しかし、ある時ある一人のトルコ人にお金を騙し取られてしまいほとんどのトルコ人と話をすることをやめました。

その時はとても悲しくトルコ人自体が嫌いになってしまいそうでした。

そんな中でも1人のトルコ人はずっと私にメールをし続けました。

内容はいたってどうでもいいことなのですが、彼はトルコ人がどういう人種なのかをずっと私に話し続けていました。

彼にお金を騙し取られたことを言うと凄く怒られました。 だから言ったでしょ、といった感じに…

彼とアプリで話をし続けて1年ほど経った時、彼から実際に会いましょうというお誘いがありました。

トルコ人との問題があったため、気は進みませんでしたがこのまま引きずっていては…と思い、思い切って会うことにしました。

実際に初めて会った時、彼の容姿は私のタイプではありませんでした。

しかし、彼との食事はとても楽しかったと今でも覚えています。

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それから、私たちは何度も遊んだりしていきついに彼からそろそろ付き合おうよ、と言われました。

彼とは今でも付き合っていて、今では夫婦のようになっています。

残念ながら、トルコ人の女好きは止まることはありませんが、なんとかうまくやっています。

彼らトルコ人との付き合いで分かったのはトルコの男性はしつこく嫉妬深く、プライドがとても高いということです。

今の彼と付き合う前に彼は私の携帯にいた男性のアドレスや写真全て消しました。

また、プライドが高いため彼から謝ることはないということを知りました。

彼との出会いはアプリでした、もしあなたが出会いを求めているのならアプリもそれの一つだと提案いたします。

会った数日でドン引きのデート

よく「出会い系」などソーシャルネットワークで知り合った人との大小トラブルはニュースで見聞きしますが、今回はやや近いちょっとしたトラブルに遭遇しました。彼と出会ったのはツイッターでちょっと凝った趣味で意気投合しました。お互い顔写真は殆ど乗せなかったため会うまではどんな人物なのかもわからない少なからず緊張を拭えないデートの約束でした。

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それまでツイッターでは意気投合していた為、デートの前日までは何も警戒などしていなかったのが悪かったです。デート当日、姿を見てお互い大きな意外性もなく話せば内容は殆どツイッターと変わりません。リアルでは初対面といえ、特に問題もなく次もまた一緒に食事をしようというノリで別れました。

次の週に早速二度目のデートのお誘いがありました。今度はやや家から遠い場所でのデートになり、前回同様趣味の話で盛り上がるかと思いきややたら身体のスキンシップを無造作にしていきます。とても柔らかい表現をしていますがこれが電車内なら痴漢です。

そんなことをしながら「付き合ってよ~」とそれまでみたことのない素顔を知ることになりました。居酒屋という場所が如何せん悪かったかもしれないと後悔しながら「明日早いから」と振り切ろうとしても振り切れず、密過ぎるスキンシップに友達を呼んで回避しました。

あれから「お酒の勢いで申し訳なかった」と謝罪のメールがきました。今度からはお酒の介入について少し考えようと思います。

成長に繋がった恋愛体験

今から数年前の恋愛体験のお話です。この時の恋愛は結果的には破局を迎えましたが当時、20代前半だった私にとって成長できた貴重な恋愛となりました。

相手は4歳年上の女性でシングルマザーでした。震災の影響で私の住む県に越してきた彼女とは同じ職場で出会いました。基本的に社内恋愛は禁止の職場でしたので信頼できる同僚と上司のみに状況を伝えておきました。彼女はシングルマザーでありながら母親の手を借りつつ私と同様にフルタイム勤務でした。気が付けば付き合っていたという感じでした。

しかし彼女は子をもつ1人の母親です。必ず優先されるのは子供です。必然的に普通のカップルよりも一緒に居る時間は極端に少ないのは当然の事です。もちろん寂しい気持ちもありましたが、子を最優先にかんがえる彼女を見て母としての強さと女性の強さを垣間見ました。

なので有り得ない話ですが彼女や子を恨むこことは無く可能な限り彼女の生活スタイルを崩さないように努めました。そんな中、私たちは将来を少しだけ見据え、彼女のお父さんに会うことにしました。震災後も地元に残り家族と離れながら生活をしているお父さんでした。

少し話をしただけで、「この人には敵わない」と感じながらも1つの目標を見つけることが出来ました。結果的にお父さんと会ったのはこれが最初で最後でした。しかし今でもお父さんの口にした言葉は心に残っています。その後、私も彼女も職を変えながらも関係は2年弱続きました。ボルダリングは出会いに繋がる?ジムには出会い厨がいるって本当なの?

子供は3歳になっていました。「本気で結婚するまで子供とは直接会わせない」と固く決めていた彼女。それは母としての思いでした。大人は嫌いになれば別れればいいだけです。嫌いなら2度と会わないという選択もできます。しかし子供とはそうはいきません。1度会って懐いてくれても大人の勝手な事情で別れて会えなくなってしまえば子供は傷つきます。

そうならないように彼女が提案した事でした。一緒に居る時間は少ない関係でしたが手紙を交換し合ったりして「会話」は普通のカップル以上にしていたと思います。

沢山考え、壁にぶつかり助けてもらいながら、もがいた2年間でした。たかが2年弱。ですが当時の私にとっては、もちろん今の自分があるのも、彼女たちとの出会いがあったからだと思えます。恨んでもいません。子供はもう小学校2年生になりました。今でもたまに連絡を取り、お互いを励まし合い、それぞれの道を歩んでいます。

下克上!可愛くなるために。?ファーストステージ?

はじめまして、なっつぼんです。少しプロフィールを紹介します。

身長155センチ体重43キロのミニー体型の社会人です。長年付き合っている彼氏がいます。趣味はバレエです。

仕事に文句は言いつつも、のらりくらりと仕事しながら趣味と恋愛を楽しんでおり、毎日楽しい日々を過ごしております。

…が!!過去には黒歴史がありました。高校生の頃です。

高校生体重はマックス55キロあり、もはやアンパンマンのように顔がパンパンでした。

体型の変化や受験勉強のストレスなどが相まって、体重増加がおさまらず、みるみる太ってしまったのです。

そして、いわゆるガリ勉ちゃんで、恋愛そっちのけで勉強ばかりしていました。

おかげで、友達は教科書、恋愛は論外、という感じでした。青春をかなぐり捨てていたのです。

そんな私も大学に入り、さすがにこのままじゃまずい!と思い、大幅なイメチェンをすることにしました。

幸い、高校の同級生が大学にいなかったので、思いっきり変わるきっかけも作りやすかったです。

まず始めにダイエット。夜6時以降は食べない、1時間ランニング…お腹が空いて叫んだこともありましたが、無事に445キロまで2年間で痩せることができました。

そして、喋り方。とにかく早口だったのですが0.5倍速でゆーっくりしゃべりました。笑い方もガハハハ!ではなく、口を押さえて、あははははぁ??っという感じで笑いました。

そして、服。当時はユニクロばかりきていましたが、Xラインの花柄膝上ワンピを買いまくりました。ワンピの色は白、アイボリー、水色…など可愛らしい色のものばかりチョイス。

大学入りたての頃は体型、喋り方、服をとりあえず変えました。上目遣いとかメールの文章は第二段階、という感じでした。

おかげで無事にクリスマス前に初彼氏が出来ました。すぐ別れましたが。笑

ただ、付き合っただけでなく、ご飯を誘ってもらったりもしたので、恋愛ができたという自信は持つことが出来て、自分らしさは出せるようになりました。

性格が1番大事だ!という人もいますが、見た目!!は大切だと思いました。

ちなみに、同窓会に行ったら、半分以上の人が私だと認識してくれませんでした。笑今度こそ⇒高松市のバツイチ子持ち男性には結婚相談所がおすすめです!

私の恋愛歴は・・・

小学6年生の頃に初めて付き合い、その彼と高校生までの7年間付き合いました。
私の恋愛の初めては全てこの彼でした。
初めてのデートも、初めて手を繋いだのも、初めてチューをしたのも。
そんな彼と別れることになった理由は、
私と彼は小学生のころからずっとバスケットボールをしていました。彼は背も高く、とても上手で高校へバスケットボール推薦で進学することになり、遠くの学校へいくことになり、バスケットボールを半端な気持ちでできないし、私のことを寂しい思いをさせてしまうから。と別れることになりました。
私は今、その後大学生の頃に知り合った彼と結婚しました。
彼は今、プロバスケットプレイヤーとして頑張っています。私は今でも彼のことが人として大好きです。
たまに、近くでの試合の時は応援にも行きます。実はここで知り合いました⇒神奈川県の自衛隊向け結婚相談所情報
これからも、バスケットボールを頑張る彼を応援したいと思っています。

恋愛のきっかけなどというものは本当はたくさんある

例えば、恋愛のきっかけなどというものは本当はたくさんあるわけで、私の場合、仕事がら平日の昼間はカフェで三時間ほどの時間を過ごすことが多いのだが、この時間帯というものの必然の結果なのだろうか、常連客が本当に多い。

自分もその一人で、ただ結果として、「あ、今日もこの人来てるな」「今日は、この席に座ってるのか」などと思ったりしつつ、珈琲を注文して仕事にかかるだけなのだが。

平日の昼下がり、喫茶店で時間を過ごす常連客というのは、ご老人か主婦の方、仲間同士で連れ立ってくることはあまりなく、店内で軽く挨拶を交わす人もいれば、一人で黙々と読書にはげむ女性と、多種多様に見えるが、なんとなく、閉ざされているようには感じられない。

たまたま何かのきっかけで軽くお礼を言うこともあるし、そうしたことがきっかけでそれ以後挨拶くらいはするようになる。

そういった相手が、同性のご老人であれば特に当たり前の社交辞令の一環として会話をするし、だからといって面倒くさいわけでもない。異性の方であれば、もちろん下心はないが、少しだけ会話が嬉しかったりもするし、拒絶されていない様子がまた、ほんの少しだけ、心に刺激をくれたりもする。

主婦の方とどうこう具体的な進展があるわけではないが、こういった空間を共有しつつ、ほんの少しだけドキドキした気持ちになりながら話すという些細なことであったとしても、それがまた癒しを与えてくれるのなら、それは充分恋愛の一つといっても過言ではないのかもしれない。

不純ではないし、不法な状況に陥ることがないからこそ、美しい恋愛と言えるのだろう。結論として喫茶店での出会いは恋愛につながらないから、ネット婚活で美女を探したい。美しい恋愛よりも美しい女の子が好きだ。こういうサイトは好感が持てる。