子どもを育てるときのポイント

どんな子育てをするのかというのは基本的に自由といっても過言ではないわけですがどのようなやり方をするのが無難であるのかというのが割と一般的には決まっているわけですからそれにとりあえずは明日のようにした方が良いでしょう。

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簡単に言いますと子供には色々な事をやらせて成功するにしても失敗するにしてもとにかく自分で何かをするという自立心というのを養うようにするということがうまくいくようになるためのコツとなっていることになります。

これがなかなか難しいことであり、親がやった方が手っ取り早いというようなことは世の中には多いわけですがそれをあえて子供にやらせていく、ということができるようになりますと上手くいくようになります。これができる人とできない人というのはわりとあったりするわけです。

叱ることがよくないというわけではないのですが、失敗したことに対して角に人格の否定とか行動の否定というのはならないようにするというのが子育てにおける大きなポイントになっているのは間違いないでしょう。確かに子育てではイライラとしていることがあります。しかし、それでもぐっと堪えてなにが子どもを成長させるのか、ということを意識して行動しましょう。

子供の寝相が悪すぎる

子供が生まれてから、夫は別の部屋で一人で優雅に就寝出来ている様子ですが、私はそうはいきません。なぜなら、子供の寝相が悪すぎて、毎晩子供に襲われているからです。

子供は寝相が悪いことは分かっていたつもりですが「なぜ、夜寝始めた位置から、こんなに移動しているの?」と不思議に思うほど、移動距離が半端じゃないんです。夫は毎日仕事で疲れているので、広いベッドで優雅に寝てもらいたいと思い、私と子供はリビングの子供スペースに布団を敷いて寝ています。

子供スペースは5畳くらいだと思いますが、そのスペースギリギリまで移動して寝ているのです。布団は壁に寄せて敷いていて、残りのスペースはジョイントマットが敷き詰められているので、布団から出てしまっても頭などが痛いようなことは無いと思うのですが、寝相がこんなにも悪いと、寝ている間に私が潰してしまうのではないかと不安になります。(私も寝相がいいほうではありません)。

あまりに寝相が悪いので、ちょっと不安に思い調べていたところ、先日どこかの研究論文を拝見し、子供の寝相が悪いのは良いことだということが分かりました。

子供の寝相が悪いのは、大脳が十分に急速出来ている証拠だそうです。セノッピーの効果と口コミ!

大人に比べて就寝時間が長いので、その分動き回れる時間も多くなってしまうと。

また、夏場は就寝中の汗や暑さで不快になるので寝相の悪さも倍増するそうです。

問題ないことが分かり安心しましたが、子供に襲われる夜はまだまだ続きそうなので、私が潰してしまわないよう気を付けながら寝たいと思いました。