美バストのために気を付けるべき2点

女性らしさの象徴のパーツ、バスト。

一昔前は大きければ大きいほど良いみたいな風潮があり、巨乳女性ばかりのタレント事務所もありました。

今は巨乳ブームではありませんが、やはりバストの大きさに悩む女性は多いようです。

また、バストのハリや形など、様々な悩みを人それぞれに抱えていたりします。ハグミーは効果なし?

美容手術をすれば簡単に大きくなるでしょうが、費用も高額でトラブルも心配ですし、出来れば自力で理想の胸になりたいものですよね。

自力で理想の胸になることは不可能なのでしょうか?

確かに、自力で美容手術レベルで理想の胸になることは難しいですが、近づくことは可能かもしれません。

では具体的にはどうしたらよいのでしょう。

1:カップ付きインナーを多用しない

暑い夏や汗ばむ肌に、便利で快適なカップ付きインナーですが、多様しすぎるとバストの下垂を招きます。

バストはクーパー靭帯によって支えられていますが、カップ付きインナーではブラのようにバストを持ち上げられず、クーパー靭帯が切れやすくなる恐れがあります。

2:ナイトブラをする

寝ている時のバストは無防備です。ナイトブラをすることでバストが広がったりクーパー靭帯に負担が掛かるのを防ぐことができます。

以上2点をまずは気を付けてみましょう。その他、バストマッサージなども有効なバストケアですが、正しい方法でマッサージしなければ効果が得られないので注意しましょう。