実習で追い込んだ後の辛抱のお日様

今週月曜日に中距離を全力で駆け込み。翌日の火曜日は休息お天道様に充てました。そうして昨日の水曜日はカラダや駆けるときの体のセンスを確認するうえでのレッスンと位置付けました。カラダはいいのですが、体躯に疲弊がありウォーミングアップから体躯が動きませんでしたので、5間隔を軽めにランニングしようと考え外観を崩さないように走りました。

ビックリ出向くスピードでは走れないのでストレスを感じますが、ここは冷静に自分の今日のキャパを理解しての歩きでした。下部になると意識にブランクができたので手配としてはいい一日となりました。そうして今日もレッスンを努めましたが、前日よりも体躯は重く意識も乗って欠けるセンスがありましたが、こちらさぼってはだめだと思い、気合を入れて歩き回り始めました。

今日は8間隔を目標にしましたが、500mの段階で明らかに体躯がついて来ずに前日一緒5間隔に切り替えて安定した外観を心掛けての歩きをしました。全体鉛のように重かったので途中の軽々しい上り坂さえあるくようなセンスとして外の温度の暑さと合わせて難しい歩きが続きましたが、徐々に体躯もキレて来たので最後は落ち着いた歩きに入れかえることができました。

でも今日は半かかってしまい前日は29パイだったので、様態は落ちていました。あす先もスタイルを見てのレッスンになりますが、確実に様態は帰るので継続して駆け続けます。